期待する心理とどう付き合う?:親が不登校や受験生にプレッシャーを与えないコツ

期待する心理とどう付き合う?:親が不登校や受験生にプレッシャーを与えないコツ

 

「期待する心理」とは
「こうなって欲しい」と望む気持ちのことです

親が愛する子どもに
「幸せになって欲しい」と
期待するのは当然ですね。

 

ただ、その期待の持ち方次第では
親や子どもの気持ちや行動に
大きな負の影響を与えてしまうことがあります 😯 

 

今回は新学期間近の不登校や
本番間近の受験生への
「親の期待」との付き合い方についてです!

 

お母さん
もうすぐ新学期。

うちは受験本番まであと少しなので
カレンダーを見るたびに
胸がぎゅっと締め付けられます。

「このままで試験に間に合うのかしら」
と不安です。

 

ママ友に話したら
彼女の子は不登校なので

「今度こそ新学期から学校に行けるかしら」
と夜中に目が覚めてしまうと言っていました。

 

子どもの将来を想うからこその期待と不安ですね。。

それは、親としてごく自然な感情です。

むしろ、そこまで真剣に
子どものことを考えられるのは
とても誠実な親御さんです。

 

お母さん
ありがとうございます。

でもだからと言って
どう声をかけたらいいかわからないんです 😐 

 

下手に励ましたらプレッシャーになりそうで

全く何も言わないのも見放しているようで。。

自分でもわからなくて不安だけが高まっています。

 

出口が見つからないと
ぐるぐる思考になって
だんだん苦しくなってしまいますね。

 

確かに、期待は
表現次第で過度なプレッシャーに
なってしまうことがあります、

 

それでは、当カレッジでこれまでに
17年間毎年数多くサポートしてきた

不登校の新学期や
受験や試合や発表本番への
期待する心理との付き合い方のコツを見てみましょう。

 

混乱から抜け出す道は、必ずあります 😉 

 

お母さん
それは心強いです!

 

親が子どもに期待するのは、愛情の証。ところが・・

まず、大事なことですが
親が子どもに期待する心理自体は
決して悪いことではありません。

 

「学校に行けるようになってほしい」

「希望の学校に合格してほしい」

「幸せな人生を歩んでほしい」――

そう期待するのは
子どもへの愛情の一つの形です 🙂 

 

鉢巻を巻いて合格を期待する親子の図わが子はできると信じて、応援したい。

その想いは、親として当然です!

 

では、なぜその期待する心理が
時には子どもの足かせになってしまうのでしょうか?

 

そこには期待の「向き」と「質」の問題があるのです。」

 

お母さん
期待の向きと質ですか!

 

はい、
期待が「結果」だけに向いている時
そして「今すぐ」を強く求めている時には

その期待は無意識のうちにプレッシャーへと変わってしまうのです。

 

「学校に行って欲しい」
「合格して欲しい」という期待が

いつの間にか

「新学期から行かなければならない」

「今合格しなければならない」

という無言の強いメッセージとして
子どもに伝わるようになります。

 

『期待するのは良くないですか?」
というご質問をいただくことがありますが

もちろん、期待はしていいのです。

 

ただ、その期待の背後にある
自分の「恐れ」や「不安」に気づいて

期待の向きと質を整えることが大事なのです 🙂 

 

お母さん
不安になると
「今すぐ」
「絶対に」と強く思ってしまいます。

でもその焦りが逆効果なんですね。

 

はい、一人だと難しいかもしれませんが
自分の不安と焦りに気づくことは
とても大事なんです。

 

【落とし穴】期待が無言のプレッシャーになる時

「明日は行けるよね?」
「最近、頑張ってるよね?」

こんな何気ない言葉に
大きな期待のエネルギーが込められていることがあります。

 

親としては励ましのつもりでも

子どもはその言葉の奥にある
「行ってほしい」
「結果を出してほしい」
という切実な願いを敏感に感じ取ります。

 

思春期の子どもは
親が思う以上に
親の感情を読み取る力が高いのです。

 

特に不登校や受験生は
自分でも不安を持っています。

言葉にしていなくても
親の表情、声のトーン、視線、
そして沈黙の中にさえ、
強い期待のエネルギーがあれば感じます。

 

「お母さんは何も言わないけど
私が学校に行けないことで
毎日苦しんでいるのがわかる。

だから余計に動けなくなる」・・

不登校卒業を期待されて不安になる子供の図ある中学生の女の子が
そう話してくれたことがありました。

 

親御さんは気遣って
何も言わないようにしていたのですが

その「気遣い」の奥にある不安や期待が
かえって子どもを縛っていたのです。

 

そして逆に、こんな事例もあります。

あるとても心配性だったお母さんが
「もう結果ばかり気にするのをやめよう」と決めました。

ただし、諦めたわけではありません

 

「この子はどんなに頑張っても
この子なりのペースがある。

私にできるのは
それがうまく行くように
自分が安定して
サポートすることだけ」と腹をくくったのです。

 

その後お母さんが
今できるサポートに集中すると

やがてお子さんの方から
「学校に行ってみようと思う」
と言うようになりました。

 

親御さんの結果への期待という
見えないロープが外れて
長期的な視野でのサポートに集中したことで

子どもが自分のことに集中できるようになって
その結果、自分の足で歩き始めた一例です。

 

「どうせ無理」という諦めは、もっと危険な罠

そしてもう一つ、同じように要注意な
大事なポイントについてもお伝えしますね。

 

「期待を手放す」ことは、「諦める」こととは全く違うのです。

 

『もう期待しない方がいいんですね。

じゃあ、この子はこのままでいいんだ…』

そう捉えてしまうと
それは「諦め」になってしまいます。

 

「見守る」を「ただ見ているだけ」と
捉えてしまうのと似ています。

 

諦めのエネルギーは
期待のプレッシャーとはまた違った形で
子どもの自己肯定感を奪います。

 

「お母さんも、もう私に期待してないんだ…」

「どうせ私なんか…」

子どもは、親の諦めの空気も敏感に感じ取ります。

 

そしてそれは、子ども自身が自分を諦める理由になってしまうのです。

 

お母さん
それはわかります。。。

では、どうすればいいのでしょうか?

 

はい、「期待しない」のではなく
可能性を信じて環境を整える」ことです。

 

この違いは微妙なようですが
決定的にその後が違います!

 

「期待しない」のは結果への執着を減らすこと。

「信じて環境を整える」のは
子どもの内側にある生きる力を信頼し続けること。

 

前者は受け身ですが
後者は親としての能動的な選択です。

ただ待っているだけや
子どもの言いなりになるのとは違います。

 

「この子なりの可能性が開くことを信じて
今の状態を見守りながら
必要な水や栄養を与えられる存在でいよう」

そんな心持ちでいて
必要な行動をすることが
「信じて環境を整える」ということです。

 

お母さん
花の種を植えて育てる時みたいですね。

「育てる」のイメージが見えてきます。

私がなんとかしなくちゃという思いが
強かったのかもしれません

 

必要な太陽・水・土・風が
得られるようにすれば
タネは自分の中にある生きる力で伸びていきます。

早く大きくさせようとひっぱたり
過剰な肥料を与えたら
逆に弱くなってしまいますね。

 

お母さん
本当にそうですね!

「でも、学校に行けなかったら、将来どうなるか心配で…」

「不合格だったら、この子の人生が…」
と不安がどうしても浮かんで来ちゃいます

 

そうですよね。

そんな不安が湧くのもよくわかります 🙂 

 

では、次にその不安・恐れと向き合うコツについて見てみましょう

 

親が今すぐできること①:自分の「恐れ」と向き合う

なかなか消えない不安が湧く時こそ
少し勇気を出して
自分の「恐れ」と正面から向き合ってみるのが
おすすめです。

 

お母さん
そうなんですね 😯 

その自分の恐れと向き合うって
どうすればできますか?

 

はい、当カレッジには多様な方法がありますが
ここではシンプルな
最悪のシナリオを想定する
というワークをご紹介しますね。

 

不安をただ怖がって
避けようとすればするほど
恐れはどんどん大きくなっていきます。

 

でも、一度しっかりと
「もし、それが起きたら?」と考えてみると
意外なことに心に余裕が生まれます。

 

例えば
「新学期も学校に行けなかったら?」
という不安からの問いが
頭に浮かんだら
こんな風に考えてみてください。

 

*もしそうなったら、私はどう対応する?

*他の学校などの選択肢はどのようなものがある?

*学校に行けなくても、勉強に自信をつける方法はある?

*進路は一つではないと、専門家に聞いてみた?

*友達関係の悩みの解決方法を相談してみた?

*途中からでも行けるようになるコツを聞いてみた?・・・

 

「もし今回不合格だったら?」という問いには、

*その場合、次の選択肢には何がある?

*高校ですぐに希望校でなくても
その先の本当に行きたいところを目指して
これからの3年間の計画を立てることを
悪いことではない、やってみようと思える?

*そこから得られる学びとして何が挙げられる?

*その計画の立て方を専門家に聞いてみたら?・・・

 

こんなふうに書き出してみると
「最悪の事態」は
「取り返しのつかない破滅」ではなく

「想定できる一つの道」に過ぎないことに気づけます。

 

そして、実績ある専門家に相談すれば
どの道にもちゃんと対応策があることがわかるのです!

しかもすでに何人も通った道で
ちゃんと望む未来につながることもわかります。

 

このような心の準備ができると
今この瞬間の子どもへの対応も
スッと楽にできるようになります😃

子どもにもその変化はすぐに良い影響を与えます。

 

親が今すぐできること②:「環境の変化」や「ギリギリまで勉強させる」に依存しない

新学期になれば
何かが変わるかもしれない――

そんな期待を抱きたくなる気持ちは
とてもよくわかります!

新学期の賑わいや新しい環境が
子どもの背中を押してくれるかもしれない。。。

 

でも、ここには
大きな落とし穴があるのでご注意です 😯 

 

環境の変化に過度な期待を寄せてしまうと

それが叶わなかったときの失望が
親子ともに大きくなってしまう
のは
残念ながら、よくみられるパターンです。

 

そもそも親の「今度こそ」という思いが
再び無言のプレッシャーとして子どもに伝わり
子どもの状態を見出してしまうので
良い結果になりにくいんです。

 

同じように受験でも

「ギリギリまで勉強させれば、合格するはず」

という考え方も危険です🟥

 

子どもの一時的な頑張りで
「これで大丈夫」と安心したい親心も
一人の親として、よく分かります。

 

でも、そこにフォーカスしすぎるのも
また結果への執着の一つなんです。

 

受験にしても、進学にしても
結果は子どもの課題です。

 

親が結果をコントロールできたり
代わりにその結果を引き受けて生きることもできません。

自分がコントロールできないものに
執着するのは苦しいばかりです。

 

では、親がコントロールできるのは何でしょう??

 

それは、親自身の「心身の状態」と「対応の仕方」だけです。

 

この事実を受け入れることが
親子関係を楽にする第一歩です⭐︎⭐︎

 

「子どもの結果」にフォーカスして
自分がなんとかコントロールしようとするのをやめて

「親自身の在り方」と「サポート」にフォーカスする。

 

この転換が、親子の最幸未来につながります⭐︎⭐︎

 

多くの親御さんが陥りやすい罠があります。

 

それは「自分が子どもを変えよう」とすることです。

 

言葉がけやごほうび、時には脅しなどで
子どもをコントロールしようとすることです。

 

学校に行かせようとする

勉強させようとする

やる気を出させようとする――

 

その源は子どもには幸せになって欲しいという
愛情なのですが

その結果として
親子とも苦しくなっていたら
それは何かが違っているサインです。

 

なぜなら、人は誰も(親子でも!)
自分以外の人を大きく変えることはできないからです。

それは我が子であっても、です。

 

では、何ができるでしょう?

 

自分は自分を変えることはできます。

 

でも、私を含めて誰でも
自分を変えることを一番嫌がります。

つまり、それほど人は
「変わる」ことが嫌なんです。

 

それで自分は変わろうとせずに
他人を変えようとしちゃうんです。

 

その裏にあるのは

「自分を変えるのは難しいけど
他人を変える方が簡単だ

特に我が子なら変えやすいはず」

という勘違いです。

 

でも、実はその逆!

誰でも、他人よりも自分を整える方が
ずっと簡単で楽なんです 🙂 

 

変える・変わるには
今までのパターンを止める必要があります。

それを「難しい」と思ってしまうのですが
自分で諦めずにただ続ければできるんです。

 

新しいパターンは続ければ
たった約2週間で優勢になってくるんです。

 

お母さん
えっ、そんなものでいいんですね

 

そうなんです。

頑固に染みついたパターンでも
2週間で気づくと
新しいパターンの方に押されてきます。

 

その山を越えるのは
他人よりも自分の方が簡単です。

 

新しいパターンは

親が自分自身の身体・心・頭を整えようと意識すること。

これが、実は
育てをスムーズにするための
最も大事な土台です。

 

どうしても
「私よりも子どもを先になんとかさせたい!」
と思いたくなるのは
愛情深い親御さんなら皆当たり前です。

 

ただ、不安でいっぱいいっぱいの親

心身ともに疲弊している親

自分を責め続けている親――

 

そんな状態だと
子どもにどんなに良い言葉をかけても
子どもにはちゃんと届きません 😐 

 

なぜなら、親の「言ってること」よりも
親の「在り方」と「やっていること」の方が
子どもにずっと大きな影響を与えるからです。

 

お母さん
わ〜、そういえば私も思春期の頃
親の言ってることよりも
やっていることの方をよくみてました!

すっかり忘れちゃってましたけど

 

はい、私もです 😉 

でも、本当にたくさんの良い変化が出た事例を
見てきたので
今ならそれを自信を持ってお伝えできます。

 

親御さんの身体・心・頭が整っていると
不思議なことが起こります。

同じ状況なはずなのに
自然と子どもへの接し方や雰囲気が変わります。

焦りではなく
落ち着きと余裕が伝わります。

結果への期待ではなく
子どもへの信頼が伝わります。

 

そうなると、子どもの反応も変わってくるのです 😉 

 

「私が変わったら、本当に子どもが変わりました。

直接何も言ってないのに…」

こんな声を、何度も何度も聞いてきました。

 

身体・心・頭が整った親御さんが居ることで
子どもにはそれが安心安全な環境になります。

だからその子の可能性・成長が自然と進むのです。

 

親が不安なまま子どもに接すると
何が起こるでしょう?

★声のトーンに不安が滲みます。

★表情が強張ります。

★過干渉になったり
逆に必要な関わりを避けてしまったりします。

 

そして、子どもはそれらを敏感に感じて
心を閉ざすか
親の期待に応えようと無理をするかの
どちらかになってしまうんです 😯 

 

お母さん
なるほど〜

では、親が身体・心・頭を整えるには
どこに着目すると良いですか?。

 

はい、「身体を整える」には睡眠、栄養、生活リズム。

当たり前のようですが
これらが乱れると
感情のコントロールがテキメンに難しくなります。

イライラしやすくなったり
ちょっとしたことで落ち込みやすくなります。

 

「心を整える」には
まず自分の感情に気づいて
それが自分にあることを認めて
適切に扱えばOKです。

 

⚪︎不安や恐れと上手に付き合う

⚪︎自分を責めるのをやめる

 

自分の気持ちに気づけて大切にできると
子どもの感情にも
自然に寄り添えるようになって

親子関係が好転します 🙂 

 

「頭を整える」には
正しい知識を持つこと。

⚪︎思春期の特徴を理解すること。

⚪︎思春期子育ての原理原則を学ぶこと。

 

そうすれば
その時の感情だけで動くのではなく
理解に基づいて対応できるようになります。

 

この3つにちょっと気をつけて
日々を過ごすだけで

親は本当の意味で
「子どもの可能性を引き出す存在」になります。

 

お母さん
思ったより難しくないんですね

今まで子どものことばかり気にしていましたが
自分を気にすることが
子どもを安定させる早道だというのには
びっくりです!

 

終わりに:期待と不安で揺れる親御さんへ――今、できることがあります

お母さん
期待と不安でぐらぐらしていましたし
こんな自分ではダメだ!と苦しかったです。

 

でも、今日のお話で
不安で視野が狭くなっていたのが
子どもやその成長の流れを
もっと大きく見れるようになりました!

 

新学期も、受験も
長い人生から見れば通過点だし

今すぐの結果がどうあれ

すぐに違うプランも立てられるし

子どもの人生を輝かせるチャンスは
いっぱいあるんだと気づけました。

 

幸子さん
お役に立ててよかったです

 

お母さん
そして、親の役割が
子ども自身の内側にある生きる力と
それを信じて支える
日々の自分の在り方と関わりだとわかったのも良かったです。

地に足がついて、肩の荷が降りました。

 

そしてそれができるようになるには
自分の不安を認めることや
具体的な対応を準備することですね。

 

何をしたらいいかが具体的だし
すでにたくさんの成功事例もあって
とても安心できました!

 

早速始めたいと思います。

またわからないことが出てきたら
すぐにご相談させてくださいね

 

幸子さん
はい、いつでもお待ちしています

 

 

♡♡あとがき♡♡

人間の子育てには長い時間がかかります。

始めは親が子どもの全ての欲求を
察して満たすところから始まります。

 

でも、そのあとは徐々に
子どもが自分でできることを増やして行くのが
子育ての難しいところでもあります。

特に思春期になれば
親の子離れが一大テーマになります。

 

親の方に子離れの本能がない人間には
思春期は親が
子どもとの距離の取り方を学ぶ番になります。

 

子どもに何かをさせる前に
親が、自分の身体・心・頭を整える。

その方法を知って、実践する。

 

これが、遠回りに見えるようで
子育ての最終ゴールである
「子どもの幸せな自立」に向けての最短距離です。

 

「でも、どうやって?」

「一人でできるかしら…」

そんな声が聞こえてきそうですが
もちろん大丈夫です!

一人で悩まなくても
役立つ知識とサポートがあれば
とても簡単に親子で最幸未来に舵を切れます 🙂 

 

当カレッジではこれまでに
数え切れないほどの親子の変化を見てきました。

「もっと早く知りたかった」
「これを知って、本当に楽になりました」
「子どもだけでなく、私自身が変わりました」

そんな声をたくさんいただいています 🙂 

 

子どもの可能性は

⚫️親の不安や期待で閉じることもあれば

◎親の安定と信頼で開くこともあります。

 

ここまでこのブログを読んでくださったあなたは
すでに一歩を踏み出しています。

 

ぜひ、楽しみにながら
日々の中で実践してみてくださいね

あなたをいつも応援しています
(^-^)/

 

 

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