人と接するのが辛い :思春期の生きる力コーチングの事例とお客様の声

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人と接するのが辛い というテーマでのセッション事例とお客様の声をご紹介しています。

事例

人と接するのが辛い ので外出できない  15歳 女子

人と接するのが辛い 膝 人目が気になるので外出するのが辛い状態でした。ご自分の容姿が気になってしまうとのことでした。

 サポートしていくうちに、ゆっくりとご自分の自信を取り戻していかれました。

 セッションに通われることも最初は大変だったと思いますが、しっかりと乗り越えて行かれました。

 

人と接するのが辛い 女人がいると疲れる  18歳  女子

 ご自分の周りに人がいると疲れるので外出が辛いということでした。

 あせらずに徐々に変わっていくことをサポートしていきました。

 安心できる人と一緒にいる場合には大丈夫だったので、ゆっくり気持ちを言葉にしていただくことができました。

 少しつづですが確実に変わられていきました。

 

人にとても緊張する  18歳 男子

人と接するのが辛い 汗 中高の時に友人関係がうまく行かなかったことから、人にとても緊張するようになられたそうです。

 お会いした頃は外出するだけでかなり緊張するので、とても疲れてしょうがないということでした。それが徐々に緊張する場面が、誰かと関わりが必要な場合のみになってきました。そしてやがてそれも初対面の時だけにと変わっていきました。

 今では友達もたくさんで来て自由に活動されています。

 

お客様の声

 セッションをありがとうございました。

 心で感じていた恐れや対人関係の不安を身体と心でもう一度体感することで、自分の内側としっかりつながることができました。

 さらに、そうした恐れや不安がどんなことからできあがっているのか、整理することができました。

 また、それらにどんな態度や言動で臨めば心身ともに楽になるのかいろいろ試すことができたのもよかったです。

人と接するのが辛い 指輪 そのうえで、「これなら大丈夫」と思った態度や言動を実際にとった結果ずっと恐れや不安を感じていた対人関係が修復され、大きな喜びがありました。

 佐藤さんのサポートを受けながらも「自力で困難を克服できた」という達成感を得られたことは、すばらしい体験でした。本当にありがとうございました。

 

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