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思春期コーチングのセミナーに興味を持ってくださり
ありがとうございます。

 

思春期の子どものとのコミュニケーションでは
知っておくと便利なコツやポイントがあります。


それ以前の小さかった頃とも大人とも違う
ちょっと特別な時期だからです。

今までの数千回のセッション体験から
役立つコツやポイント、メソッドが生まれています。

 

それがどのようなもので、どう役立つのか、
ということを多くの方に知っていただくために
無料オンラインセミナーを作りました。

 

思春期コーチングがどのような雰囲気で
何を大切にしているのかも
知っていただけたら嬉しいです。

 


今回は思春期の子どもとのコミュニケーションで
よく課題になりがちな
「保護者の方から大事な話を始める時』に使える
【リクエストの手】というメソッドをお伝えしています。

 

現在システム調整中に付き
「お問合せ」から
「リクエストの手視聴希望」と
お送りください。
少し時間がかかるかもしれませんが
URLを返信させていただきます

 

思春期の子どもとのコミュニケーションでは
「聞く」と「見守る」が大切だとよく言われます。

それでも、子どものペースだけではすまない場合には
保護者の方から、話し合いを提案することが必要になります。

そんな時に喧嘩にならずにしっかり聞けて話せるためのメソッドが
【リクエストの手】です。

しかも、覚えるのはとても簡単です。

 

<このセミナーは、こんな方におすすめです>

☆ 子どもに変えて欲しい行動がある

☆ 何度子どもに言っても変わらない

☆ 大事な話題について話しあいたいのに
  いつも喧嘩になってしまう

☆ 子どもの話を聞くことが大事とわかっていても
  どう話を始めれば良いのかわからない

☆ 自分の言いたいことを伝えたいのに 
   ちゃんと伝えられない

☆ 子どもが思春期になると、
  なぜうまく話ができなくなるのか知りたい

☆ 佐藤幸子さんが怖くないか見たい

 

<このセミナーを見るとわかること>

♫  思春期の子とのコミュニケーションが
    なぜ難しいのか?がわかります。

♫   子どもの変えて欲しい行動について
  どう話せば良いのかがわかります。

♫ 自分の気持ちを伝えて、
  子どもの意見もスムーズに聞く方法がわかります。

♫ ついやりがちなコミュニケーションパターンが
  どんな気持を生み出しているのかわかります。

♫ 当たり前、と思っていたことが
  伝えることが大切なことだった、ということがわかります。

♫ 子どもを勇気づける方法がわかります。

♫ 佐藤幸子さんが、まったく怖くないことがわかります。

 

すぐに使えて、すぐに役立つ【リクエストの手】を
あなたも是非使ってみてください!

 

お問い合わせから
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しばし時間がかかるかもしれませんが
できるだけ早くURLを
返信させて頂きます。

 

オンラインセミナーと資料のURLを記したメールを
ご登録いただいたアドレスにお送りいたします。

このセミナーは
随分前にセミナーを始めたばかりの頃に
収録したものです。

たどたどしく初々しさ満載で
今となっては赤面するところもありますが
お伝えしている内容は
いつでも有効な手法ですし
思春期コーチングのエッセンスを
ぎゅっと凝縮したものです。

思春期コーチングの
個別セッションやセミナーが

何を大切にしているのか、を
ご覧いただけたら嬉しいです。

 

セミナーへのご感想を頂いています

☆ ロールプレイを通じて、
  言葉、コミュニケーションの大切さを学びました。
  上から目線ではなく、寄り添うあり方は
  親子関係だけでなく、多くの場面で使えそうです。
  さっそく色々な場面で使っていこうと思いました。

☆ 時間があっという間でした。
  ワークを通じて具体的に考えることができるのは
  自分の問題を考えやすいです。
  自宅に持ち帰って色々な問題を考えてみたいと思います。

☆ とても優しく入り、すぐに使えるかたちで体験できて
  とても良かったです。

☆ 思春期の子の混乱は、親が拍車をかけていることがあると
  痛感しました。
  親はこの幸せを想うばかりに、
  ついつい感情が先になってしまいます。
  今回のコミュニケーションスキルは難しくないので
  伝えていきたいです。
      みんな知らないだけですね。
  知ったものは伝えていけば良いですね。

☆ 親子関係は上下関係になりがちです。
  しかしこの考えや意見を尊重して、横並びの関係を
  親のほうが意識的に築いていくほうが
  結果的にスムーズだと感じました。

☆ 言葉で伝えること、
  責めるのではなく同じサイドにたって一緒に考えること
  『相手の立場で考えなさい」という言葉は
  自分に向けてでもあることを再認識しました。

☆ 親の意見を一方的に押し付けても
  子どもは聞く耳を持たないが
  一人でできるでしょうと突き放すのではなく
  一緒に改善策を考えてみたいと思います。

☆ 家族のなかのコミュニケーション手段として
  使っていきたいです。
  言えずに我慢するからの脱出をするために!
  心の整理ができるコミュニケーション手段ですね。

☆ 横並びで寄り添ってあげる態度
  いつも味方なんだ、サポートする気持ちを伝える
  そのメッセージに惹かれました。

☆ 諦めないことの大切さは勇気づけられました。
  ご自宅用、まさにこれだと思いました。
  甘えとも言えます。
  子どもも一人の人であるという冷静な視点を持てるよう
  努力、努力

☆ 自分はあなたの味方であると、言葉に出して何回も伝える
  言葉で言わなくてもわかるはず、とは行かないですね。
  なんだか、はっきりいうことは、大人になると余計にしなくなってしまうので
  家族にも友人にも、そんな風に心がけたいです。
  「ご自宅用!」気をつけます。

☆ 問題について、互いの意見をぶつけあう敵対の関係が
  問題を親子が横に並んでみて、一緒に解決方法を考える
  協調の関係に変わることにハッとしました。

☆ 素晴らしい内容でした。
  思春期に限らず、様々な相手とのコミュニケーションに
  是非活用したいと思います。
  佐藤さんの「あきらめないでください」という言葉には
  胸が熱くなりました。
  コーチングとの出会いも聞かせていただいて感動しました。

 

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